極撰9R◎森高名人は4着でした(涙) やっぱ夢のお告げなんて、この世にあるわけがにゃいっ!! もちろん最終9回裏は、ポンコツ頭でうんうん唸って考えた自力のスイングで勝負しまーす。さあ行こう、優勝戦!
12R優勝戦 今節
◎①秋元 哲(栃木)S【出S・直S】 10
②馬場貴也(京都)A【出A・直A】 12
★③丸野一樹(京都)A+【出A+・直A】15
▲④関 浩哉(群馬)A+【出A+・直A】10
⑤坪井康晴(静岡)A-【出B+・直A】 11
○⑥峰 竜太(佐賀)S【出A・直SS】 15
進入123/456
前検からトップ足と鑑定している峰28号、2日目からS・Sパワーと見積もっている秋元37号。ボートレースは機力だけでは決まらない、と重々理解しつつ、今日も準優12Rと同じくモンスターコンビ①-⑥で勝負します。昨日は⑤-①まで折り返したけど、さすがの峰28号でも6コースは遠すぎるか。坪井の攻めに連動してのターンマーク差し、はたまた坪井を飛び越えての全速まくり差しでバック2~4番手に流れ込み、ケタチのストレート足を駆使して2着を取りきる光景が浮かびます。
ただ、これは「①が逃げたらアタマまで届かない」ってことで、波乱の展開になれば⑥アタマまでありえますね。その展開とは「丸野がまくって関がマーク差し、峰がぶん回してまくり差し」という空中戦です。丸野が昨日と同じ早くて速い決め撃ちまくりを炸裂させれば、たちまち三四郎ボックスが完成しても不思議じゃないと思います。うっかり⑥③④ならサヨナラ満塁ホームラン、こっそり狙っちゃうぞーーっ!
3連単★本線①-⑥-全、穴③④⑥BOX
※9R後の特訓は3本とも穏やかな枠なり3対3でした。スリットの足色が良かったのは①③⑥でしたかね。